エルハウジング

CSR活動京のこどもを守るプロジェクト

エルハウジングは「京の子どもを守るプロジェクト」に協賛いたします。

京都のこどもを守ることは、京都の未来を守ること

2012年の4月に亀岡市で起こった無免許運転による交通事故で登校中の子どもたちを含む数名の方が亡くなられました。
その痛ましい事故をきっかけとし、交通事故から子どもをいかに守るかという関心が集まっています。
その2年後の2014年度、ついに交通事故から身を守る反射板を京都の子どもたちに配布するという「京のこどもを守る〜オリジナルリフレクター(反射板)協賛企画〜」が産声を上げました。
そして今回、企画第4回目の取り組みにエルハウジングも参加することとなりました。

交通安全先進国生まれの歩行者用リフレクター「グリミス」

本プロジェクトはこどもたちがアクセサリー感覚で身に着けられるリフレクター(反射板)を採用。
数ある反射板の中でも「グリミス」は、交通安全先進国であるスウェーデンで生まれました。
ヨーロッパの厳しい基準をクリアした機能的かつデザイン性の高い反射材です。

エルハウジングは今回の取り組みに共感し、エルハウジングのロゴが入った「グリミス」を当社のお客様にお渡しするほか、交通安全協会様に奉納させていただいています。

グリミス

グリミス